神とともに働く者 Ⅱコリント6章1-10節 2020.11.8


聖徒は神の協力者!! 

1節、...『神とともに働く者』...

①神様の働きに繋がってい

②神様の働きに参加している者

聖徒は今、神様の働きに繋がっている者です。

呼ばれた聖徒は神様とともに働く者です。


1.神様の恵みを受け取る者 

区別の力による人生

判断の基準 ⇒ 神様の御言葉

目的 ⇒  神様に栄光を現す


2.呼ばれる必要な者 

3節、...どんなことにも人につまづきを与えないようにと、

うじめくている邪魔者では駄目です。

神様の働く者は受けた恵みを失わないように、気を付ける者です。


3.全ての所有者になる。 

人生の満足と幸福 ⇒ 悟り

使徒パウルの人生 ⇒ イエスキリストを出会う

キリストの僕として生きるように目指した。

    《世の名誉、財物、身分》 

信仰の問題 ⇔ 価値観の問題 ⇔ 決断の問題 


 結   論

主なる神様と働く者になる 

人々にどうように見えるか、 神様の前でどんな人に見せるか?

終始一貫した信仰の働き者が聖徒です。